横手の発酵食品・物産販売サイト「エフティタウン 発酵のまち」横手発酵文化研究所

ショップ全商品一覧

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▲ひらか味噌(つぶ・天日塩仕立て)6個入り1箱

ひらか味噌

 100%県内産の原材料と地下水でつくる昔ながらの優しい米糀味噌です。

 

原材料 米、大豆、食塩
内容量 1kg入×6個入
保存方法 要冷蔵(10℃以下で保存)
賞味期限 ラベルに記載
販売価格

1箱‥‥6,254円

(税込・送料別)

▲ひらか味噌(こし)

ひらか味噌

 100%県内産の原材料と地下水でつくる昔ながらの優しい米糀味噌です。
粒を丁寧にこしたなめらかなお味噌です。

 

原材料 米、大豆、食塩
内容量 1kg入
保存方法 要冷蔵(10℃以下で保存)
賞味期限 ラベルに記載
販売価格

1個‥‥1,179円

(税込・送料別)

▲ひらか味噌(こし)6個入り1箱

ひらか味噌

 100%県内産の原材料と地下水でつくる昔ながらの優しい米糀味噌です。
粒を丁寧にこしたなめらかなお味噌です。

原材料 米、大豆、食塩
内容量 1kg入×6個入
保存方法 要冷蔵(10℃以下で保存)
賞味期限 ラベルに記載
販売価格

1箱‥‥6,254円

(税込・送料別)

▲塩こうじ

塩こうじ

 秋田県産米と米麹、三温糖、天日塩、米焼酎を混ぜて熟成。時間が経つほどにカドが取れたまろやかな味に。

原材料 米、米麹、三温糖、天日塩、米焼酎
内容量 500g入
保存方法 直射日光を避け常温で保存
賞味期限 ラベルに記載
販売価格

1個‥‥735円

(税込・送料別)

▲たまり

たまり

 味噌たまり用味噌に専用ざるを沈め、編み目の隙間から自然に染み出してたものを、丁寧にこしました。大量生産ができない一本一本根気のいる手作り品。味噌本来のまろやかな風味が香ります。お醤油の代わりにどうぞ。

※たまりのレシピはこちらからご覧いただけます。

原材料 米、大豆(秋田県産)、塩
内容量 150ml
保存方法 要冷蔵(10℃以下で保存)
賞味期限 ラベルに記載
販売価格

1本‥‥680円

(税込・送料別)

▲甘 酒

甘酒

 秋田県産米こうじのみを使用した自然な甘さです。無添加、砂糖不使用、ノンアルコール。

※この甘酒は秋田県オリジナル麹菌「あめこうじ」を使用しています。この麹菌は甘みが強く、変色しにくいのが特徴です。
《魁新聞より》
新聞記事はこちらからご覧いただけます。

原材料 秋田県産米麹
内容量 180ml
保存方法 高温多湿を避け涼しい所に保存
賞味期限 ラベルに記載
販売価格

1袋‥‥300円

(税込・送料別)

伊豆錦・シャインマスカット4点セット2kg入り

伊豆錦・巨峰・ピオーネ・シャインマスカット4点セット2kg入り

 伊豆錦2房・シャインマスカット2房の計4点セット2kgの詰合せです。ご注文頂いてから、最も旬の時期に発送致します。

販売期間 9月10日頃〜10月中旬頃まで。
賞味期限 なまものですのでお早めにご賞味下さい
販売価格

1箱‥‥7,600円

(税込・送料別)

▲チーズイン いぶりピクルス(真空パック)

チーズイン いぶりピクルス(真空パック)チーズイン いぶりピクルス(真空パック)
こだわりはチーズのピクルス。

いぶりがっことチーズ、最高の組合せが、後引く美味しさ。
ワイン、日本酒どんなお酒にもピッタリな最高の時間をお届けします。

 

原材料 いぶりがっこ(漬け原材料(米糠、米、砂糖、食塩、紅花))、チーズ(乳、クリーム、食塩、安定剤(増粘多糖類))、漬け原材料(食酢(米酢)、砂糖、蜂蜜、香辛料)
原産地 大根(秋田県産)、チーズ(アメリカ産)
内容量 90g
保存方法 要冷蔵
賞味期限 ラベルに記載
販売価格

1個‥‥754円

(税込・送料別)

▲チーズイン いぶりピクルス(個包装パック)

チーズイン いぶりピクルス(個包装パック)チーズイン いぶりピクルス(個包装パック)
こだわりはチーズのピクルス。

いぶりがっことチーズ、最高の組合せが、後引く美味しさ。
ワイン、日本酒どんなお酒にもピッタリな最高の時間をお届けします。
食べやすい個包装をパックにしました。

原材料 いぶりがっこ(漬け原材料(米糠、米、砂糖、食塩、紅花))、チーズ(乳、クリーム、食塩、安定剤(増粘多糖類))、漬け原材料(食酢(米酢)、砂糖、蜂蜜、香辛料)
原産地 大根(秋田県産)、チーズ(アメリカ産)
内容量 90g
保存方法 要冷蔵
賞味期限 ラベルに記載
販売価格

1個‥‥884円

(税込・送料別)

7月3日(金)横手市大雄小学校を会場に「う~my味噌を作ってみそ!~手前味噌作り教室~」が行われました。

まず始めに多賀糸所長の挨拶があり、講師として招かれた市内6軒のこうじ屋さんが紹介されました。その後、注意事項と作り方の説明を受けて、さっそく味噌作り開始です。

12班に分かれ、6ヶ所で作業開始です。

まずは、煮豆をしっかりと潰していきます。

この潰し方が味噌の出来を左右するようで、先生となったこうじ屋さんに教えてもらいながら集中して取り組んでいました。

この作業が最も重労働で中腰になったり、拳で潰したりといろいろな方法で頑張って潰していました。

次は塩と水をいれ再度混ぜ込んでいきます。

しっかりと混ざったところで、糀を入れさらに混ぜ込んでいきます。

終始、先生役のこうじ屋さんや先生にも手伝ってもらいながら、丁寧に混ぜ込んでいきます。

よく混ざったところで、いよいよ味噌樽に移していきます。

このときも空気が入らないようにしっかりと押し付けながら、詰め込んでいきます。

全ての材料を詰めたら、樽の周りをアルコールで消毒します。雑菌が繁殖するのを防ぐとともに、カビ防止にもなります。

あとは重しとなる塩を均等になるように載せ、蓋をします。

最後は、新聞紙で蓋をして密封し、しっかりと紐で縛ります。

あとは、食べ頃になるまで待つのみ!

みんなで仕込んだ味噌はどんなに美味しいでしょう。今回の体験で味噌作りの大変さがわかり、普段食べている味噌がこんなふうにして出来ていることが確認できた貴重な経験となったようです。

お疲れさまでした。